きたぐらし通信

きたぐらし通信は、北海道旭川市に住むデザイナーmeiが,北海道の魅力や日々の暮らし、アートやデザインについて書いていく不定期ブログです。 書いて欲しい場所、内容などリクエストありましたらメッセージにてご連絡ください!

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キャンドルについて

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もくじ

 

 

「小さな灯り」のある生活。

日照時間の短い北海道で、

日常にキャンドルを灯す文化を広げたい。

そう思って2020年にブランドを立ち上げました。

提供したいのは、「小さな灯りのある生活」。

ということを念頭にキャンドルをはじめ

灯りを楽しむグッズや他作家とのコラボレーションをしていきたいと考えています。

現在、9月の本格始動に向けて、ブランド作り、研究を進めています。

委託販売先募集中です。

 

素材について

キャンドルの素材は国内キャンドル専門店より、

安全な素材を購入し作成しています。

素材の原産国など詳しい情報を知りたい方は、下記までご連絡ください。

 

販売について

現在、本格販売に向け準備中です。

オーダー受け付けます。

週1でしか作業時間が取れない状況なので、お時間に余裕を持ってご依頼いただけますと幸いです。

 

委託販売先:cafe 旭荘さま

 

 

キャンドル購入者さまへ - 使い方

*必ずキャンドルホルダーや受け皿等を下に敷き、平らな場所に置いてお使いください。 燃えやすい物が近くに無いかご確認ください。

*燃え移り防止のため、エアコンや窓から入る 風が当たらない場所でお使いください。

*火を灯す 芯をロウの表面から5〜7mmのところで カットして火を灯します。

*火を灯したら キャンドルの灯りと ロウの表情の変化をお楽しみください。 1時間は灯し続けるのがオススメです。

*キャンドル使用中は目を離さないでください。

*まれに内部に空洞が出来ている場合があります。 その場合火が大きくなりすぎる恐れがあるので、 火を消してから芯を切り、再度ご使用ください。

*中心部に液体化したロウがたまると火が消える場合があります。 ロウを捨て調整してください。

*大きいキャンドルの場合、外側だけを上手く残して使っていくと、 ランタンのようになり、また違った雰囲気を楽しめます。

&キャンドルは残り数センチ程度になったらご使用をおやめください。

 

火を消す

*割り箸等で芯をつまみ、ロウ溜まりの中へ倒し 火を消す事をお勧めします。火が消えたら、再び芯を起こして下さい。

*消火直後はロウがとても熱くなっています。火傷をしないようご注意ください。

 

注意事項

火の取扱や、換気・火災・火傷には十分ご注意下さい。

就寝中のキャンドルのご使用はお控えください。

お子様やペットの手の届かないところでご使用、保管してください。

 

 

問い合わせ先

ご質問、ご連絡は当記事のコメント欄、もしくはメールにて承ります。

メールアドレス:from.the.cradle.hokkaido*gmail.com (*→@)

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